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Ukulele Live のお知らせ。

2008.11.28.Fri.22:48
Ukulele Live in HIDEAWAY

2008年11月30日(日)

19:00~

¥1000 with 1drink

飛び入りOK!





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Hey Hey

2008.11.27.Thu.23:19
Big Bill Broonzy ですわ。

この曲、弾ける人は沢山居るけどカッコ良く唄ってる人少ないですな。



元々はインストの曲なんやろか? 歌詞が今一パッとせんよなぁ~。

でも、曲はカッコ良いんよね。

洋楽歌詞検索 Tube365

2008.11.23.Sun.17:20
登録曲数35万曲以上 洋楽歌詞を見ながらYouTubeの洋楽動画を見るサイト。

Tube365 = YouTube + SING365



歌詞の引用元である「SING365.COM」と「YouTube」の動画が同時に
表示されるってサイトやね。
動画を再生しながら歌詞が確認出来たりしちゃうんやけど・・・。
Blues ファンにはあまり使えないかも~。

「YouTube」に動画があっても歌詞のデータベースには無いやろなぁ~。
Clapton あたりなら出るんやけど・・・・。

アーティスト及びそのアーティストの楽曲を増やしていってるらしいけど、
是非ともマニアックな Bluesman を追加してもらいたいですわ。(笑)

Key To The Highway

2008.11.22.Sat.23:58
この曲好きやね。って、レパートリーに入ってるちゅーねん!

様々なミュージシャンが唄ってるけど、
俺は Big Bill Bloonzy の Key To The Highway が好きやね。

まぁ、唄ってるのはJazz GillumでBig BillはGuitarやねんけど・・・。
作者もBig Billじゃないらしい?



「俺はここから出て行くぜ~」って感じやろか?
8小節Bluesの定番やね。

今日も生きてますわ。

2008.11.19.Wed.23:36
Bike乗って色々して来たけど、死ぬ目に遭ったのは1度や2度
じゃないねんな。
最近はレースとかもご無沙汰やけど通勤で毎日乗ってるんよね。

トロトロ走ればどう言う事も無いんやけど、やっぱシャキシャキ
走らなBikeじゃないやろ!って、ことで走るから覚悟はしてますわ。



Bikeは良いです。自由がありますわ。けど、熱い寒い直ですねん。
耐えれる人しか乗れません。春・夏・秋・冬乗る人がBike乗りです。
季節の良い時しか乗らない人はBike好きですな。

Bikeは危ないです。死にます。周りで死んで行くのを見ると再認識します。
自分は大丈夫などと思ってはあきません。「何時死んでもかまへん」と
腹を括って乗ってほしいですわ。(Bike乗りは)

仕事も結構危ないもんですねん。やっぱり死亡災害ってなもんがありますわ。
職種的にも「下手すりゃ死ぬ」ってのがあるんで危険意識は常にありますなぁ。

まぁ、ぐずぐず書いたけど、仕事から帰ってきて煙草吸いながら
「今日も生きとるわ・・。」としみじみ思う訳やね。



FG-200F 弦高調整したりする。

2008.11.16.Sun.21:15
もともと弦高は高めなんやけど、やはり弾きづらいのである。
ネックもちょこっと順反り気味やし弾きやすくせな・・・。



● トラスロッド
ん~ YAMAHA の昔の Guitar はマイナス(-)なんよなぁ。
舐めてもうたらどうにもならんで~。
締めシロがあまり無いようやけど無理やり締めてどうにか調整。

● サドル
サドルがかなり高いので削れば大分低くなるやろって事で削る。
牛骨やからシコシコ削る。硬いなぁ~。
それにしてもサドルが長い!85mm あるぞ!
この長さは音に影響があるのかもしれないがよう解らん。

● ブリッジピン穴
これは弦の出るところを削って弦が出やすくするんやね。
ブリッジピンを無理に入れてるとブリッジが割れたりしますねん。



● ブリッジピン交換
合板なので音が軽い! よう鳴るんやけど・・・。
まぁ、テストも兼ねて真鍮のピンにしてみました。




ナットを牛骨に交換しようと思ったけど、サドルをシコシコして
やる気がダウン。次回にしよう~。

弦高が下がって弾きやすくなりましたわ。
真鍮のブリッジピンは音の軽さが減少してます。
単板まではいかないけどかなり良いですわ。(^_^)v

メインの Guitar へちょっと近づいたかも~~。


フレットを磨く

2008.11.15.Sat.21:46
弦交換するついでに Orange Oil で指盤の汚れを落としたんやけど、
フレットが汚いってのが気にかかるんよね。

特に14フレットから先の殆んど使用しない所・・・。
汚れるというより錆びてるんちゃうか?ってな具合ですわ。

金属磨き「ピカール」君で軽く擦ると。「おぉ~、めちゃ綺麗やん」
高音部だけのつもりが結局全部磨いてしもぅたやん!



フレットが綺麗だと Guitar が綺麗に見えますわ。

弦も新品やしエエ感じ~。

故倉ヤスヒロ その2

2008.11.12.Wed.23:38
yazoo kokura 氏の「GUITAR RAG」でございます。



渋~い。

故倉ヤスヒロ

2008.11.10.Mon.23:38
放浪の Bluesman 「yazoo kokura」さんですわ。

HIDEAWAYに来られる時は聴きに行ってます。
Delta Blues やねんなぁ~。故倉さんの世界です。
こんな感じで俺も弾きたいんよね~。ある意味目標だったりします。



1965.1.11 京都府生まれ 山羊座 A型

18歳より神奈川県横浜市内在住(現在鶴見区)
中区間門にて 1985年頃より  店員として働きながらCountry Bluesを独学。
Chibo&BaySideStreetBand(Mojos)のgigにかよう。
古着、雑貨、靴、衣料 買い付け手伝いにLondon旅行す。
Mickey Jupp等,Pub Rock のliveに感激。

中区元町Bar"GIG"で不定期に行われたHi-TideHarris Blues Showに飛び入り参加。
伊豆ツアー参加。中区曙町Bar"Up'n Down"週末ライブ出演。
東京杉並区阿佐ヶ谷BluesHouse CHICAGO出演。
中区長者町"ジーンジニー"にてイベント"Freaks Club"第1回出演。
中区蓬莱町"CLUB 24"にてイベント"Mojo Night"第1回出演。
友人らとインド、ゴアビーチへ旅する。
Lowell Fulson出演の第3回パークタワーブルースフェスサブステージ出演。

1996年12月31日新潟長岡"LA VARIETE"にてライブ後、2Fの録音スタジオにて12曲
自主録音。
ムーニー北海道ツアー飛び入り参加。富良野”傷つく森の緑”などで演奏。
米国南部~北部を一人旅する。(MemphisにてDon McMinnのバンド他とセッションする。)

中区本牧小港の公園で桜の季節のBBQ Partyで演奏。(IG主催)
1999年9/18 埼玉浦和にてTatemi"mojo"Shitara氏制作オムニバスCD Live at
Mojo に1曲収録。
相模原市相模大野 旬菜料理"Sa-i"(現カレー店営業)の弾き語りライブ出演、
平松悟(ハーモニカ奏者)共演。
Hi-Tide Harris 作曲”Yokohama Jimmy” 録音(Water
color StudioにてHi-Tide Harris制作)

2000年中区内の Bar数軒にて Live"Country Blues Camp"企画出演。
日倉士歳朗 他出演。
"Mid Yokohama Deep Night,PARTY PARTY" サブステージ出演(IG主催)

2002年、松石彰(b)、野木信一(ds:元パワーハウス)とバンド"BLUES SOUP"活動。
("Stormy Monday"等にて)

2005年春、福岡天神にて浦田賢一(ds:元サンハウス)白井兄弟(g/b:元シ
ョットガン)とセッション。(しらいんがた にて)


故倉さんのスケジュールはこちら
http://kokurayasuhiro.hp.infoseek.co.jp/index.htm


Guitar と Ukulele と・・・。

2008.11.08.Sat.22:02
何年振りかに Ukulele の練習を始めたのは良いのだが・・・。



とりあえずは Ukulele Live 用に Soprano Ukulele を練習する。
(これはレギュラー チューニング)
次に予備曲の練習を Low-G仕様 Ukulele で弾く。

昔弾いてた曲なので思い出しながら弾く訳やね。
暫く弾いてると飽きてくるので Guiatr の練習へ。

レギュラー チューニング仕様の Guitar で練習する。
これも一通り弾いたら
Open-G チューニング仕様の Guiatr で Slide の練習をする。

以前は Ukulele と Guiatr を続けて弾いたらコードが
ゴチャゴチャになってたけど、最近は大丈夫みたいやね。

4本を取り替えながら練習するんやけど時間がかかる~。
まぁ、Ukulele は Live までにしておこう。

そや、この前購入した FG-200F も弾いてるから5本やわ・・・。(汗)




YAMAHA FG-200F ブラックラベル

2008.11.05.Wed.19:40
小ぶりな Guitar が欲しいなぁ~。 って事で FG-200F 入手しましたがな。



届いてビックリ! (@_@;) メチャ綺麗やん・・・。
とても30年前の Guitar とは思われへんですわ。
「美品」って事だったんで、「まぁ、そこそこ綺麗やろ。」
とは思ってたんやけどこれ程とは。

傷がほとんど無いしフレットの減りもほとんど無し。
ピックガードも少し擦った程度やし指盤も綺麗ですわ。
いったい誰がどのように保管していたんやろ?



Topが焼けてるから外には出してたんやろうなぁ。



Backも綺麗ですわ。



音叉マークやねん。バルタン星人ヘッドって言われてるらしい。
ナットはプラスチックやね。牛骨に交換したいなぁ。



ペグはほんま綺麗ですわ。頼りないけど・・。
Grover に交換したいっす。



鳴らしてみると「箱鳴り」してます。乾いた音ですわ。
中・高音綺麗です。低音が今一つってとこやね。
フィンガー・ピッキングが殆んどなんで、低音どうにかせなあかん。
ストロークでは問題ないとは思います。
合板の深みのない音やけどこれは仕方ないね~。

ホール辺りの弦間が狭い! 馴れなしゃー無いか・・・。
弦高調整したりもせないかんし、ぼちぼち手を加えますわ。



YAMAHA FG-200F


製作年:1974~75年
発売価格:¥19000
top:スプルース合板
side & back:アフリカン・マホガニー合板
neck:ナトー
fingerboard & bridge :パリサンドル

特徴:フォークタイプボディー。
ブラックラベルのフォークボディーは引き締まった小柄で薄い。小ぶりのボディ。
FG-200J はネックがA・マホガニーだったけど、こちらはナトーのネック。

74年製でいわゆる「黒ラベル」と呼ばれるギターである。
鳴りを向上させるためにブリッジ付近にエンハンサーが取り付けられている。
驚くほどマイク乗りがよく、たまにレコーディングで引っ張り出されたりする。


ふくやま JugBand Festival

2008.11.03.Mon.10:00
2008年11月1日(土) 12:00~16:00
天満屋 福山店 1階正面玄関 特設会場

JugBandって何? と思われる方がほとんどやと思いますわ。
JugBand Festivalなどありまして、全国的には結構のバンドが
あるようですな。
今回福山で初めての開催だそうです。
















JugBand とは

20世紀の初めごろにアメリカ合衆国南部の地域で興った音楽バンドの形式、あるいはそのバンドの演奏する音楽。
ジャグ・バンドの「ジャグ」とはウイスキーなどの飲み物を貯蔵するための瓶を意味する。
ジャグは、口に息を吹き込むことによって、低音楽器として使用される。元々ジャグ奏者 (ブロワーと呼ばれる) がバンドに加わることが多いことからこのような名前が付けられたものと思われるが、必ずしもジャグ・ブロワーはジャグ・バンドの必須条件ではない。実際に今も昔も、ジャグ・ブロワーを含まないジャグ・バンドは数多く存在する。

バンドの編成はまちまちであるが、ジャグ (瓶)、ウォッシュボード (洗濯板)、ミュージカルソー (ノコギリ)、カズー(ストーブの煙突、櫛、ティッシュペーパーを使ったもの)、ウォッシュタブ・ベース (洗濯桶とモップから作ったベース)、スプーンなど、身の回りにあるものから作られた手製の楽器を多く使うのが特徴と言える。
これらの楽器にハーモニカ、バンジョー、ギター、マンドリン、アコーディオンなどの楽器が加わる。音楽的には、トラディショナルなジャズ、ブルース、カントリーなどを基調としたものが一般的である。

(Wikipediaより)