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汗水垂らして練習する・・・。

2008.07.30.Wed.23:44
ほんま どないなってんねん! 暑いがな!

Guitar 練習しててもなんやジワ~っと汗が出よる。
右肘と Guitar の間に溜まりよるし・・・。

弾いてても惰性で弾いてて、「ふっ」と我に帰るんだな、これが。
暑さで思考能力が低下してるのが分かるなぁ。



それにしても気候がだいぶ変わってきてるね。

まぁ、人間のせいやからしょうがないけどな。
人間ちゅーもんは自然の摂理に反してる生き物やもんな。
ゴキブリより性質が悪いって話やで。

それでも同じ地球の中に居るから、人間も摂理のうちか?
どっちにしろ、人間は生き残れるか分からんよなぁ。

どうでもエエけどな。
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住吉花火 シークレットライブ

2008.07.27.Sun.18:03
「尾道 住吉花火を見ながら Live しましょう。」って企画でございます。

某ビルの5F事務所やねんけど、クーラーの効いた部屋から花火見るって
メチャ贅沢やな。













心地よい演奏を聴きながら花火を堪能させていただきました。


更新してへんなぁ~。

2008.07.22.Tue.23:52
Guitar 練習してると Blog 書けませんなぁ・・・。



Delta Blues ってリズムと歌詞を合わすのが難しいっす。
無意識に弾けないとあかんのかな?

ほんま、ぼちぼちやらんと完成しませんわ。

Guitar の練習しましたがな。

2008.07.19.Sat.23:02
久々に Guitar の練習した~って気がしますな。

朝から弾きだして、手が空けば弾いてって感じで夜まで弾きましたがな~。



少しマンネリになってたからなぁ。

暫くは続きそうやね・・・・。

Delta Blues を練習する 2

2008.07.15.Tue.23:58
ぼちぼちやけど弾けると楽しい~。

Delta 特有の不協和音が何ともエエなぁ。



スナッピングをカッコ良く入れたいけど、まだまだですわ。
ストラミングもイマイチやし・・・。

唄入れるなんて当分先やね。

Delta Blues を練習する の巻

2008.07.14.Mon.23:43
Delta Blues 弾きたいなぁ~。



って、思ってばかりじゃ、いつまでたっても弾けないから練習始めました。

取敢えず Open-G で・・・。


Hobo 追記

2008.07.11.Fri.01:15
そもそも、職を探して放浪せざるおえない時代だった訳で、
彼らの多くは、好きで放浪していたわけでは無かったんよね。

季節労働者的なホームレスであり、世間から疎外されてるイメージ
の方が強いかな。

そんな中から Blues ってもんが湧き出てきたんやろうけど。

『無賃乗車という行為を続けることが、彼らにとってはある種の
「誇り」でもありました。』

って話なんかは、最低の生活をしてる中でそんな事くらいしか
人に自慢できることが無いって事じゃないんかな。




1960年代になってから、彼らの行動が賛美され、一種の「文化的英雄」
として扱われることになったんよね。

アメリカ人の多くが心の中に持つ「フロンティア・スピリット」に、
どこか響くものがあったって話やねん。

Hobo には、「成功を夢見ながら大陸を彷徨う人々」「権力に屈せず、
自由な生き方を選んだ人々」というイメージが出来上がった。

なぁ~んて、アメリカ人特有のやつやな。勘違いも甚だしいがな。

そんなんで、Hobo = 放浪者っていうカッコいい意味?で現代は
使われている訳やねん。



Hobo

2008.07.09.Wed.23:49
「Hobo(ホーボー)しようぜ!」って、コメントされたのでHoboについて。

Hoboとは、1890年頃から鉄道に無賃乗車しながら職を求めて大陸を根無し草のように放浪する人たちが現れました。

彼らは、季節労働者であり、ときには働いてお金銭を稼ぎ、1ヵ所に留まることなくすぐに次の土地へと移動する…という行動を繰り返していました。


 
無賃乗車をしているので、鉄道会社の人間や保安官などに見つかると罰せられます。鉄道会社が雇った用心棒に無賃乗車を見つかると、殴る蹴るの暴行を受け、半殺しの目にあったそうです。

しかし彼らは、時には助け合いながらあらゆる知恵を駆使して無賃乗車に挑戦し続けました。
列車の屋根に乗って移動する人も少なくなかったそうです。
無賃乗車という行為を続けることが、彼らにとってはある種の「誇り」でもありました。

Hobo って言えば、「Big Joe Williams」やろなぁ。
生涯を通じて一ヶ所に落ち着くことがなかったといわれる放浪のブルースマン。

Delta Blues ですわ。首から大事な物をぶら下げたままステージに立ってたって話です。
放浪する者の知恵なんやろね。

今の時代、Hobo = 放浪 って感じで良いと思うけど、世の中を見て聞いていろんな事を体験しないと Blues に深みが出ないわな。

Delta Blues エエなぁ~。

2008.07.07.Mon.23:35
ukulele合宿に来てた「健ちゃん」って子が Delta Blues
弾いてくれたんやけど、カッコ良いねぇ~。

俺も弾きたいですわ。



ちょっとづつは練習してるけど、人前で弾けるようになるには
どれだけかかるんやろ? って感じですな。

Blues 好きな人は居ても Delta Blues 好きって方となかなか
出合えません。

マニアックなんかな?

ukulele 強化合宿!

2008.07.06.Sun.22:43
普段 Live House に車で行くから飲めないんよなぁ~。

「お泊りして酒飲んで騒ごうぜー!」「ついでに ukulele 弾こか~!」

と、言う「合宿?」をしている訳でございます・・・。今回何回目?









今まで ukulele の練習会してなかったのに、
今回真面目にレクチャーしてましたね~。


翌日参加の方々とバーべQでございます。


発表会なんぞしましたがな。






ほんまに ukulele 合宿でしたなぁ~。

でも Blues Session しまくりました。(笑)
始めて会った人でも、曲知らなくても Session 出来るってのが
Blues の楽しいとこやね。



昔のカラオケ その2

2008.07.03.Thu.23:49
先日カラオケについて書いたので補足しときます。

■ カラオケと言う言葉 ■

「生伴奏なし」と同義で、「カラオケね」は「伴奏なしでやろう」という意味だった。
放送業界が生放送する場合、伴奏へ多くの注意や経費を払わなくて良いので重宝された。
放送業界用語であり、この意味のカラオケはいまでも使われている。

■ 井上大佑によるカラオケシステムの発明 ■



最初のカラオケというサービスの考え方とそれを実現する装置が1971年に井上大佑(いのうえ だいすけ)という一人のバンドマンによって発明された。井上は既存の楽曲を単に再生するだけでなく、バンドマンには当然の発想である歌う人に合わせた音階やテンポという概念をシステムとして実現し、再生装置は「8Juke(エイトジューク)」と名づけられ、リースで販売した。

井上は弾き語り、なじみの客から「社員旅行で使いたいので、伴奏だけを入れたテープ(=カラオケテープ)を作って欲しい」と依頼された。彼は依頼主にあわせてキーを移調し、テンポも変えていた。そしてそこから潜在的な需要に気づいた。そこで8トラックのカラオケテープを作り、コインボックス式の再生装置に入れて、スナックなどに置くこととした。このときのテープ内容は8トラックテープ1本に付き4曲10本で計40曲で、当時の料金は5分で100円だった。

8トラックのテープを使い、また曲にアレンジを加えて長さを調整することで、1本のテープに何曲も入れることができ、また、できるだけ早く頭出しが出来るようになっていた。1曲は3~4分になるように調整されており、1曲目を気分よく歌ったあと、2曲目の途中で次のコインを投入する必要が出てくるため、客はついつい100円玉を景気よく使ってしまう……というパターンが生まれた。

また、カラオケというビジネスモデルが成功した理由のひとつとして、このときリースを導入したことが挙げられる。新譜が次々と出る状況で毎回テープを購入していては店が大変だろうという配慮からと言われているが、それが今日に続く隆盛の原動力の一つとなった。

■ 井上大佑 ■

井上大佑(いのうえ だいすけ、1940年5月10日 - )はカラオケの発明者。
本名・井上裕輔。大阪府大阪市生まれ。
浪速工業高等学校(現・星翔高等学校)電気科卒業。
イグノーベル平和賞受賞者。
なお、カラオケの特許をとっていない。
とっていれば兆単位の使用料収入を得られたともいわれる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 より

Blues の歴史 7

2008.07.02.Wed.23:55
「Black Delta Religion」って題です。



年代は不明ですが、結構古いものと思われます。
休日には教会に集まり、このように礼拝をしていたのでしょう。

資料ってことで・・・。